お知らせ一覧

NEWS

海外在住の党員・サポーター向け「海外」グループ新設について
平素より G Force コミュニティをご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、海外にお住まいの党員・サポーターの皆さまに向けた新たな交流の場として、コミュニティ内に「海外」グループを新設いたしました。 これまで、グループは国内の都道府県を単位として構成しておりましたが、国境を越えて国民民主党を応援してくださっている皆さまに、居住国での情報交換や、海外ならではの視点での意見共有など、より活発なコミュニケーションを図る場としてご活用いただければ幸いです。 「海外」グループへの参加をご希望の方は、アカウントの有無に応じて以下よりご連絡ください。 ・すでにG Forceアカウントをお持ちの方は、お手数ですが、こちらよりご連絡ください。 ・G Forceアカウントをお持ちでない方は、お問い合わせフォームより、G Force 新規登録および「海外」グループへの参加をご希望の旨をお知らせください。 ※いずれの場合も、「本文」にお住まいの海外のご住所、国番号(+)から始まる携帯電話番号をご入力ください。海外にお住まいであることを確認させていただいた後、参加権限を設定いたします。 今後とも G Force コミュニティをよろしくお願いいたします。
コミュニティ都道府県グループの参加権限拡大について

平素より G Force コミュニティをご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたび、県境付近にお住まいの方をはじめ、生活圏が隣接県におよぶ方の利便性向上のため、都道府県グループへの参加権限を拡大いたしました。

これまでは、ご自身の登録都道府県のグループのみにご参加いただけましたが、今後は隣接する都道府県のグループにもご参加いただけるようになります。

県境付近にお住まいの方にとって、隣接県は実質的に「隣町」として日常的なつながりのある地域です。買い物や通勤・通学など、生活圏が県をまたぐ方も多くいらっしゃることから、隣接県の情報や交流の場にもアクセスしていただけるよう仕様を変更いたしました。

隣接県の範囲は、原則として陸続きでつながっている都道府県といたします。あわせて、橋やトンネルで往来できる都道府県も含みます。たとえば、関門トンネル・関門橋で結ばれた山口県と福岡県、本州四国連絡橋(明石海峡大橋・瀬戸大橋・瀬戸内しまなみ海道)で結ばれた兵庫県と徳島県、岡山県と香川県、広島県と愛媛県などが該当します。また、青函トンネルで結ばれた北海道と青森県も隣接県として扱います。

なお、沖縄県と鹿児島県は陸路・橋・トンネルのいずれでもつながっておりませんが、両県間の人の往来が多いことを考慮し、例外的に隣接県に含めております。

これまで通りご自身の都道府県グループと同様に隣接県グループへのご参加は任意です。ニーズに合わせてご活用ください。

隣接県の範囲につきましては、利用される皆さまそれぞれに、生活圏や交流のご事情に応じたさまざまなご要望があるかと存じます。しかしながら、本機能は上記の一定の定義に基づいて運用させていただいており、個別のご希望に応じた任意の都道府県グループへの参加権限の追加につきましては、対応いたしかねます。何とぞ趣旨をご理解賜りますようお願い申し上げます。

なお、都道府県グループへのご参加は党員・サポーターの方限定とさせていただいております。支援者の方は、ぜひ党員・サポーターにご登録のうえ、都道府県コミュニティにご参加いただけますと幸いです。

今後とも G Force コミュニティをよろしくお願いいたします。

※党員・サポーターとして登録する住所について 党の『手引(総支部・都道府県連用)』における「申込み時における注意」には、住所の登録に関してルールが明記されています。住所とは、登録者本人が居住している居住住所地を指します。住民票の住所ではなく「実際に住んでいる住所(居住住所地)」であると規定されています。居住住所地以外の住所での登録は認められておらず、具体的には法人住所、団体住所、事務所住所等での登録は不可とされています。したがって、住民票を移していない場合であっても、登録手続きにおいては「実際に生活・居住している住所」をご申告いただく必要があります。(海外在住の党員・サポーターは例外あり)
マイナンバーカードによる本人確認のご案内
このたび、G Forceではマイナンバーカードを使った本人確認(eKYC)を導入いたしました。本人確認の登録は任意です。党員・サポーター・支援者のどなたでも登録でき、完了するとマイページに「マイナンバー確認済」バッジが表示されます。 なお、国民民主党では党員に「日本国民であること」が求められています。将来的にはマイナンバーを通じた国籍確認を見据え、今回の本人確認はその第一歩として位置づけています。 マイナンバーカードのNFC読み取りにより、ご登録の氏名・生年月日を照合して本人確認を行います。所要時間は約3〜5分です。 ■ 必要なもの マイナンバーカード 署名用電子証明書のパスワード(英数字6〜16文字) NFC対応スマートフォン(iPhone iOS過去3世代 / Android過去7世代) ※ iPadおよびAndroidタブレットはご利用いただけません。 ※ Androidの方は「LIQUID eKYC」アプリのインストールが必要です。 ■ 確認の手順 マイナンバーカードをスマートフォンにかざす 署名用電子証明書のパスワードを入力する ご登録情報と照合して完了 署名用電子証明書のパスワードをお忘れの場合は、お近くのコンビニまたは市区町村の窓口で初期化・再設定が可能です。 ご不明な点はコミュニティよりお問い合わせください。 ▶本人確認G Force サポート
党員・サポーター継続手続きのご案内
本日より、党員・サポーターの有効期限の30日前から、残りの有効期間を引き継いだまま党費・会費のお支払い手続きができるようになりました。 現在「党本部決済」をご利用中で、有効期限を引き継いだまま「G Force決済」への切り替えをご希望の場合、有効期限の残り日数によってお手続き方法が異なります。 ・有効期限の14日前まで(※) 党本部会員サイト(https://smsk.app/login)の「メニュー」>「プロフィール変更」>「会員を退会する」より退会手続きを完了した上で、「G Force決済」のお手続きを進めてください。 ・有効期限の13日前以降 退会手続きが「自動更新後」の扱いとなり、次回の決済が実行されてしまうため、「G Force決済」への切り替えはできません。 (※)党本部会員サイトからの「退会」手続きは、実質的に「次回のクレジットカードによる自動決済(自動更新)を停止する」ための手続きとなります。党本部会員サイトからの「退会」手続きは、G Force決済への移行目的で退会手続きをされる場合は、二重決済を防ぐための正しい手順となります。 ▶党費・会費
パスワードポリシー強化のお知らせ
より安全な認証のため、新規パスワード設定時のポリシーを変更いたしました。 15 文字以上のパスワードが必要になります 大文字・記号などの組み合わせは不要 (長さ重視) 例:coffee-morning-kobe のようなフレーズでもOK ※ 現在のパスワードは引き続きご利用いただけます。次回パスワード変更時から新ポリシーを適用いたします。 ▶パスワードを変更する
党員民主主義の実現へ – 正式版「G Force」サイト公開のお知らせ
2026年4月5日、第6回定期党大会を迎えた本日、正式版となる「G Force」サイトを公開いたしました。 2月に党のガバナンスコード議論のオンライン党員集会アーカイブをご覧いただくため、G Force(仮)を公開していましたが、第6回党大会が開催される本日、正式版G Forceを公開いたしました。 私は、「党員民主主義」を「党員一人ひとりが主役となって政策を議論し、その声を実際の政治の力へと変えていくためのデジタル基盤や党内ルールを含めたガバナンスの総体」と定義し、実践してまいりました。 G Forceは、皆様の声を政治に直接反映させるデジタル基盤として、継続的に拡充していく予定ですので、ご期待ください。 党員・サポーターの方はもちろん、支援者の方もご登録いただき、ご活用いただければ幸いです。 参議院議員 足立康史